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いつもあなたのそばに Honda Cars 市川

社会活動

あやとりぃ

「あやとりぃ」は、「んぜんを」「さしく」「きあかし」「かいしてただく」子どもたちのための交通安全教育プログラムです。幼少期から学齢期という子どもたちの最も大切な成長の過程において、段階的に交通安全の基本が身につくように構成されています。保育園や幼稚園、小学校等の集団教育の中で交通行動の基本を実践的に学ぶことができます。Honda Cars 市川では近隣の保育園やお客様のお子様がおられる保育園・幼稚園で『あやとりぃ』を実施してまいります。

Hondaハイブリッド車レスキュー研修

■市原市消防局 ■9月21日 八幡消防署/9月26日 姉崎消防署/9月28日 中央消防署
市原市消防局からの要請により当社の一級整備士が講師となって研修を行いました。もう既に、八千代消防署、東金消防署でも実施済みの研修です。ハイブリッド車が万が一事故にあった場合に消防隊員の方が救護活動をする時の注意事項を学んで頂きました。ハイブリッド車の取り扱いを中心に、近年の車両に導入されているオートアイドルストップや、スマートキー、SRSエアバックなど、レスキュー時に二次災害となる可能性がある装置の概要と取り扱いについて学んで頂きました。消防署員の皆様は、「要救護者の命を救う」という使命感が強く、また自分の仕事が危険と隣り合わせである事をしっかり認識されており、毎回、真剣な姿勢に感心します。

ビーチクリーン2012

■開催日:2012年9月13日 ■場所:鴨川市前原海岸
千葉県のHonda販売店の有志で毎年行っているビーチクリーンも今年3回目になりました。今年は鴨川市前原海岸をきれいにしちゃいました!総勢約70名の有志が集まりました。鴨川前原海岸はもともときれいな海岸ですが、隅から隅まで歩いていくと…ビンや缶、木屑、プラスチックゴミ、サンダル、花火などなど、様々なゴミが落ちています。これをひとつひとつ人海戦術で拾います。
次はビーチクリーン専用四輪バギーに付いたサンドレーキ(熊手)で砂の中のゴミを表面にかき出しながら回収。本日は最高気温33度の炎天下の中、みんな汗をかきながらゴミを拾いました。終わってから、きれいになった海岸で集合写真パチリ!とっても疲れたけど、達成感でいっぱいでした。
ちなみに鴨川市の方が話しておられましたが、昨年の震災以来、風評被害で海水浴場の来場者は減っているそうです。もう海水浴シーズンは終わってしまいましたが、湾に囲まれてワイキキビーチみたいにきれいな海岸です。近くに鴨川シーワールドもあります。みんなで遊びに行きましょう。

小倉子ども神輿

千葉市小倉町の子ども神輿に法被を協賛しました。少子化と言われる中で、子どもたちの元気な掛け声は街全体の活性化につながります。今年も楽しいお祭りが出来てよかったですね。

子どもアイデアコンテスト

夢を持つこと、夢にチャレンジすること、そして、夢をカタチにすること。子どもたちにその楽しさや、大切さを知ってもらいたくて、Hondaが2002年から「子どもアイディアコンテスト」を開催しています。
Honda Cars 市川はこのすばらしい企画を少しでも多くの子どもたちに知ってもらいたくて、そしてチャレンジしてもらいたくて市川市や船橋市、鎌ヶ谷市、千葉市などの小学校にパンフレットを送りました。
この中から入賞する子どもたちがいたら素敵だな・・・。

職場体験

地元の中学校の課外授業、職場体験を受け入れています。職場体験を通じて働くことの意味や厳しさ、親への感謝の気持ちを学び取ってもらえればうれしいです。
整備工場で当社の整備スタッフから整備作業の工程説明や注意点の説明を受けて実際に車を洗車してもらいます。ダブダブのつなぎを着て車を一生懸命洗う姿はとてもかわいいですよ。
生徒たちから届くお礼状がなによりの励みになります。

東日本大震災義捐金のご協力

2011年3月11日、甚大な被害をもたらした東日本大震災。その同年3月から、被災者のための義捐金の募金活動を開始しました。店頭に設置した募金箱に従業員とお客様から寄せられた寄付金は、日本赤十字へ送金し、震災復興や被災地での困難な生活を続けている方々のために役立てていただきました。

日本盲導犬協会への募金

今から22年ほど前の1990年頃から、店頭に日本盲導犬協会の募金箱を設置し、従業員とお客様からのご協力をいただきながら、募金活動を続けています。実は、盲導犬の育成には公的な助成は少なく、育成に必要な費用の9割以上は個人や法人・団体などからの募金によって支えられているそうです。
私たちの仕事は、Honda車のご提供によって、みなさまに自由な移動の喜びをお届けすることですが、募金を通して一頭でも多くの盲導犬の育成に携わり、目の不自由な方々が安心して自由に外出できるようになれば、と願っています。

こども110番の家への登録

Honda Cars市川の各店舗には、「こども110番の家」の目印である看板が設置されています。これは、子どもたちがトラブルに巻き込まれそうになったとき、助けを求めて駆けこむことのできる場所を表すマークです。低い位置に看板を設置しているのは、小さなお子様の目線で見たときにすぐに気づいてもらうためです。
私たちの地元・市川が、いつも明るく元気なこどもたちの声が聞こえる街であることを願って、これからも、地域の安全や安心を見守っていきたいです。

献血

日本赤十字の協力要請によって、献血車の設置と献血に協力しています。毎年、市川鬼高店の敷地内に献血車を設置して、従業員に協力してもらっています。血液中にはさまざまな成分が含まれていますが、それぞれに重要な働きがあり、他の物質ではその役割を代替できないものなのだそうです。
この取り組みは、1980年頃から始まり、2010年には千葉県知事より表彰状をいただきました。ガンや、抗生物質がなかなか効かない患者さんなどの命を救うための大切な活動として、これからも取り組んでいきたいと考えています。

リングプル・エコキャップ回収

自治体で行っている、空き缶のリングプルやペットボトルのキャップの回収に参加しています。集めたリングプルやキャップは、車椅子を購入したり、世界の子どもたちのためのワクチンの資金などの人道的支援のために使われています。
私たちの豊かな生活は、限りある資源に支えられているのだと思うと、そもそもたくさんのゴミを出さないように、缶飲料やペットボトル飲料などの消費を控えるように心がけることも、身近なエコへの取り組みのひとつと言えそうですね。

ビーチクリーン2011

千葉県ホンダ会にて7月7日(木)にビーチクリーン活動を行いました。
これは千葉県のHonda販売店の有志が集まって実施している活動で本年が2回目となります。今年は3月11日の震災で被災地となった旭市の矢指ヶ浦海岸の清掃を行いました。
海岸のごみを集めるのに海岸清掃専用のHonda製バギーが大活躍!まず、バギーでサンドレーキ(熊手)を引いて砂に埋まったゴミなどを掻き出し、次にそれをサンドスクリーン(ふるい)で回収します。短時間に広い範囲を清掃できるスグレモノです。当日は強風の中、Honda販売店のスタッフやベイFMで活動を知り集まっていただいた有志の方々や地元の方々も参加されてごみ集めに取り組みました。地元の方々からは「お陰でとてもきれいになった!」と喜んでいただきました。千葉県ホンダ会ではこれからもビーチクリーン活動を通じて地域の皆様のお役に立つ活動をしてまいります。